宮本たけし×小池晃コラボ街頭演説

10月9日に小池晃書記局長を迎えて行った東淀川区と、西淀川区の街頭演説には、それぞれ現地200人、YouTube(ユーチューブ)視聴300端末と、1000人を超える規模となりました。 小池書記局長は「税金のたけし・教育のたけし・森友のたけし。宮本たけしを国会に戻すために、皆さんの力をお貸しください。比例は共産党と広げてください」と語りました。 宮本たけし前衆議院議員・大阪5区国政対策委員長は、「国民の声を聴く政治に変えようではありませんか」と訴えました。 街頭演説の録画はこちら(東淀川区は宮本演説の途中からはじまります) 

宮本×小池街頭演説会in東淀川を行います。

宮本たけし【前衆議院議員・大阪5区国政対策委員長】と、 小池晃【党書記局長・参議院議員】が東淀川区の関西スーパー瑞光店前で、 2021年10月9日午後1時30分から、街頭演説会を行います。 街頭演説会の様子はYouTubeで生放送も行います。下のプレーヤーからご覧いただけます。 また東淀川区の後は、午後2時35分から塚本駅西口でも街頭演説会を行い、生放送をします。 西淀川区の塚本駅西口はこちらから視聴いただけます。

大阪5区宮本たけし事務所の事務所開き

大阪5区宮本たけし事務所は、新しい政治の実現を願う幅広い市民の皆さんとの共同の事務所です。お気軽にお立ち寄りください。 事務所開き全編動画はコチラから   宮本たけし発言のみの動画はコチラから 9月5日に、日本共産党大阪5区宮本たけし事務所の事務所開きを、大阪市西淀川区で行いました。 事務所前とYouTubeでのオンライン配信で、約230人が参加してくださいました。 保育運営する法人【社会福祉法人 新よどがわ】理事長の淺雛みね子さん、 西淀病院を運営する法人【公益財団法人 淀川勤労者厚生協会】理事長の小松孝充さん、 長岡ゆりこ大阪市会議員が、日本共産党と宮本たけしへの期待や激励を発言くださいました。 また、こむら潤【近畿比例・兵庫8区予定候補】も駆けつけて「選挙区で風穴を開けるとともに、比例は共産党と広げに広げてください」と訴えました。 当初予定していた山下よしき【党副委員長・参議院議員】はメッセージでの参加となりましたが、「困った人をほっとかない、人情厚い宮本さんを国会に押し戻してください」と応援してくれました。 宮本たけし【前衆議院議員・大阪5区国政対策委員長】は「日本共産党は、この選挙を『なにより、いのち。ぶれずに、つらぬく』をかかげ、何よりも国民の命をまもるために、たたかい抜きます。どうか日本共産党に、私、宮本たけしにやらせてください」と訴えました。 大阪5区 宮本たけし事務所 〒555-0021 西淀川区歌島3丁目3−10ダイシンコーポ1階(スシロー横) 最寄り駅 JR東西線・御幣島駅 大阪シティバス:歌島三丁目(十三停留所から42系統:中島車庫行) 電話番号 06-6473-8217 FAX番号 06-6473-8219

東淀川区で、学生支援のフードバンク

2月11日と、3月12日に「学生向けフードバンク」が同実行委員会の主催で開催されました。 コロナ禍でアルバイトが減り、親の収入も減少した学生が、学費だけでなく、自身の食費まで切り詰めて生活をしている現状に、「少しでも食べるものを渡して支援しよう」と地元の青年が中心になって取り組まれ、2月21日付の大阪民主新報でもとりあげられていました。 学生や、地元の方にも大変喜ばれていたとのことですが、本来学生が食費を切り詰めなければいけない状態になった時、政治や行政が真っ先に救わなければなりません。 日本共産党は、国・都道府県・市区町村に働きかけ、政治や行政の力で支援するよう求めてまいります。   また、第3回を5月8日(土)にこれまでと同じく、東淀川区の瑞光寺で行うとのことです。

4月の朝の宣伝予定

淀川区の街頭宣伝計画 〈朝の宣伝〉 ●4月 9日(金)7時30分:阪急・神崎川駅 ●4月14日(水)7時30分:阪急・十三駅(東口) ●4月21日(水)7時30分:JR・塚本駅(東口) ●4月23日(金)7時30分:JR東淀川駅(西口) ●4月28日(水)7時30分:大阪メトロ・西中島南方駅(北口) 東淀川区の街頭宣伝計画 〈朝の宣伝〉 ●4月12日(月)7時30分:大阪メトロ・井高野駅 ●4月13日(火)7時30分:阪急・ 淡路駅(東口) ●4月16日(金)7時30分:阪急・上新庄駅(南口) ●4月20日(火)7時30分:阪急・下新庄駅 ●4月27日(火)7時30分:阪急・淡路駅(西口) 〈いずれも雨天の場合中止〉

2021年3月の大阪市会で、てらど・長岡両市議が質疑

3月12日の大阪市会・市政改革委員会で、てらど月美市議が「災害時の危機管理室と区役所の初動体制や職員体制」と、「大阪市の『LGBT支援サイト』」について質疑しました。 動画はこちら youtube大阪市会録画放映チャンネル 同18日、大阪市会・民生保健委員会で長岡ゆりこ市議が、「市の生活保護行政で問題になっている『総合就職サポート事業』」について質疑しました。 また、18日にも、住吉市民病院廃止による大阪市南部医療圏における小児周産期医療の不足、高額介護サービス費の一部支給漏れなどについて質疑しました。 12日の動画はこちら youtube大阪市会録画放映チャンネル 18日の動画はこちら youtube大阪市会録画放映チャンネル 26日に開かれた大阪市議会本会議で長岡市議は、新型コロナウイルスの感染が拡大し続け、苦境に直面する市民のくらしや営業の応援に総力を挙げることが求められる中、「不要不急の大型 開発には惜しみなく予算をつぎ込む一方、大阪市独自の実効性あるコロナ対策はあまりにも不十分である」「夢洲(ゆめしま)を舞台とした大型開発は、半年間で終了する万博のためというよりも、長期に亘って営業させようとするIR・カジノのためだ」と指摘し、2021年度一般会計予算案について反対討論しました。 動画はこちら youtube大阪市会録画放映チャンネル

大阪市会・共産党市議の質疑予定

質疑時間は当日発表されます。 【12/2(水)13:00開会】 長岡ゆりこ市議(民生保健委員会) 山中智子市議(都市経済委員会) 【12/3(水)13:00開会】 寺戸月美市議(市政改革委員会) 井上浩市議(教育こども委員会) 大阪市会HPからネット中継で視聴できます 中継はこちらから(大阪市会HP)

11月20日『Real&Online交流会』のお知らせ

住民投票おつかれさまでした 大阪市存続やったー(*^▽^*) Real&Online交流会 11月20日午後7時より 党淀川東淀川地区委員会と、オンラインでの交流会を行います。 初めて宣伝したよ、スタンディングしたよなど、アクションしたことや嬉しかった対話など、想いのたけを交流しよう!!これからのこともちょっと話したいです! ご参加希望の方は下のメールフォームより連絡ください。 参加方法等をメールでお知らせします。

住民投票の結果について

 「住民投票」は、再び大阪市廃止に「反対」が多数となりました。多くの市民のみなさんが、最後まで悩んで投票されました。「賛成」と投じた方、「反対」と投じた方、すべての方々と力を合わせて、政令市の力を生かした、新しい大阪市をつくるために力を尽くして参ります。  今回の住民投票では、広範な市民が「反対」での投票を呼びかけました。なかでも医療・社会福祉、保育・学校関係、自営業者など、コロナ対策や相談活動に取り組んでおられる個人・団体の方々が、大阪市廃止に「反対」を呼びかけられたことは、大阪市のコロナ対策に対する切実な願いの現れであり、現場の声に真剣に耳を傾け、緊急に対策を進めることが求められます。  いま、大阪府・大阪市が行なわなければことは、新型コロナ対策です。とりわけ、第三波の感染拡大に備えた対策が必要です。なかでも大阪市内の感染対策が喫緊の課題です。 大阪市・大阪府が、コロナ感染の防止、暮らし・営業を支える対策を取るよう求めて、みなさんと力を合わせて、より良い大阪市を築くために奮闘する決意です。 二〇二〇年十一月三日 日本共産党淀川・東淀川地区委員会 【地区委員長】宮島 正 【大阪市会議員】てらど月美 【大阪市会議員】長岡ゆりこ

パート2の「都構想」トークライブをご覧いただけます

10月7日に生放送した『「都構想」って何なん?トークライブ』のパート2をYouTubeからご覧いただけます。 15分前後にパート分けしたものもご覧いただけますので、ちょっと空いた時間に視聴いただけます。 全編(約1時間30分) 以下小分けされたパートです

9月27日、淀川区と東淀川区各地で街頭宣伝

9月27日、淀川区と東淀川区の各地で日本共産党の街頭宣伝を行い、「大阪市廃止反対で、コロナ対策優先の大阪市を。市民と野党の共闘で希望をひらく政権へ」と呼びかけました。 淀川区では、てらど月美市会議員と、宮本たけし前衆議院議員・大阪5区国政対策委員長が。 東淀川区では、長岡ゆりこ市会議員と、宮本たけし氏がマイクを握りました。 また、各地で地元の方たちもマイクで思いを語ってくれました。 【塚本駅前】健康友の会・田中勝さん コロナのもとで、十分な議論ができないのに、住民投票はするべきではない。説明会の資料も、メリットばかりで公正な内容になっていない。 【マックスバリュー】民間保育園、園長の村上より子さん 保育の現場は「三密」を避けられず、コロナ対策で疲弊している。 【淡路駅前】菅原在住の元小学校教員・小林優さん 小中高校の少人数学級を呼びかけた宮本プランに全面的に賛成。 【関西スーパー瑞光店前】東淀川民主商工会・稲富元樹事務局長 コロナ禍で自営業者の経営が厳しくなっているもとで、大阪市が営業を支えることを最優先で進めるため、大阪市廃止に「反対」しよう。